招福藤について
映画は、人と人のあいだに灯るもの。


一本の映画が、
ひとつの縁に。
映画を観終わったあと、誰かに話したくなる。
見慣れた街が、少し違って見える。
招福藤は、映画・ドラマの権利ビジネスのサポートと、まちの小さな上映会・ファンの集いを通じて、作品と人が出会う機会をつくる事業です。身近な場所で映画を楽しみ、観たあとに語り合う。その時間を大切にしています。
観たいという声を集め、上映へつなげる。
作品の権利を整え、届く形にする。
映画を中心に、さまざまな縁を広げていきます。

プロフィール
三浦 挙雄(みうら たかお)/招福藤 代表
外国の映像作品を日本でビジネスをする仕事をしてきており、現在は映画・ドラマの権利ビジネスのサポート、日本の作品を海外へセールスするお手伝いをしています。
あわせて、浅草・駒形を中心に、飲食と語らいのある小さな上映会・ファンの集いをひらいています。これまでに4回の上映会を開催し、そのうち3回は往年の洋画でした。
過去35年以上、日本の大手映画会社と大手電機メーカーグループに在籍し、エンターテインメント業界で権利ビジネスに携わってきました。
ですが、決して順風満帆だったわけではありません。ハローワークには3度お世話になりました。55歳を越えてから仕事を探したときには、失業給付金の期限が切れて1年を過ぎても、まだ仕事が見つからない苦しい時期もありました。
今後は、映画ビジネスで得た経験・知識、そして失業期間中に取得した資格を活かし、皆さんに、社会に、恩返しをさせていただきたいと思っています!
事業概要
- 屋号
- 招福藤
- 代表
- 三浦 挙雄
- 事業内容
- 映画の上映会・ファンの集い/映画・ドラマのビジネス展開のアドバイス/グッズ/転職・セカンドキャリアに関するアドバイス
- 上映会・ファンの集いの活動エリア
- 現地での開催・運営:浅草・駒形を中心とする関東
開催に向けたご相談・アドバイス:全国 - ご相談
- お問い合わせのご案内 ↗

セカンドキャリアを、
一緒に歩みませんか。
映画に関わる仕事とあわせて、転職・セカンドキャリアのご相談も承っています。これまでの経験をどう活かすか、これからの働き方をどう考えるか。まずは、いまのお考えをお聞かせください。
セカンドキャリアについて